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2026.07.08
江坂ひとときが環境省の建築物の脱炭素化に関する事業の 活用事例 として取り上げられました

E-konzal代表の榎原です。当社が運営する地域交流拠点 「江坂ひととき」 が、環境省の建築物の脱炭素化に関する事業の 活用事例 として取り上げられました。
令和8年度版(2026年度版)脱炭素化事業(エネ特)活用事例 – エネ特ポータル|環境省

「江坂ひととき」は、能勢産をはじめとする木材をふんだんに用い、環境性能と地域内の経済循環を両立させた ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)建築の地域拠点です。2024年10月にオープンし、世界的なデザイン賞「iF Design Award 2026」も受賞しています。

今回、環境省の補助事業(建築物の脱炭素化)の成果を検証・発信する取組の中で、その活用事例として当施設が選定されました。

E-konzalは、これからも江坂ひとときの取組を、地域とともにつくる脱炭素のモデルとして発信してまいります。

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